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014:煮(西野明日香)

本当の旨味を知るため煮詰めつつ十一回目の味見をしてる
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テーマ : 自作短歌
ジャンル : 小説・文学

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すると

12回目の味見で鍋空っぽとかに・・・・←ありえないありえない
煮るほど旨い・・・なんだろ・・・豆?モツ煮?

あ、腹へってきました・・・・

コメント有難う御座います!

おじ。さま^^

やはり、読む人にとってはそうなりますよね^^
凄く参考になるご意見でした。

実はこの歌は、人の関わりについて詠んだものだったのですが、私も投稿してから「ひとりよがり病」がまたここで出てしまったナァ・・・と思っていたところでした。

人の旨味は、何度も会話して少しずつ味わかりあえるもので、見た目や先入観で判断しないようにしたい。という思いで詠みました。
味見というのは、会話を表現したのですが^^

これは、読む人にわかるはずもなく^^

おじ。さんのコメントで「やっぱり!」と思いました。

こういう素朴なコメント、私は大歓迎で有り難いと思っています!

ありがとうございます。

なにか

匂わせるヒントがあれば、・・・ううぅう俺って残念な奴

写真とのコラボ短歌でいつも悩みます
寄りかからないようにすると、ただのイマージュになっちゃうし
おんぶに抱っこの歌では、短歌として独立できないし・・・

一般的に表現しようとする人は「ひとりよがり」傾向ですよね><
読む力のない俺を笑ってやってくださいませ・・・

いいえ~~~~^^

おじ。さま

「読み」は人に委ねられるものだと思っています。

味見している間に鍋が空っぽに・・・・・という読み、面白いしもしも楽しんでくださったなら、それで私は本望です!

写真と短歌。写真を見て詠むか、詠んだ歌に写真を合わせるかによっても違ってくるような。
でも読む人にとって何か感じられるものができたなら、嬉しいことですよね!

なんて、初心者がえらそーなこと言ってしまいました。。。。。
私は、おじ。さんの短歌、好きですよぉ。

追伸

おじ。さま

読む手がかりのようなものを残しておかねばならないですよね。
それは、よく指摘されることなんです<私。

勉強になります!
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